Binh Duong省のDong An 2工業団地、Nam Tan Uyen工業団地を訪問

Jun 30, 2020, posted in 企業訪問編
Binh Duong省のDong An 2工業団地、Nam Tan Uyen工業団地を訪問

ベトナムはコロナ自粛ムードも収まりを見せ、以前同様の経済活動がほぼほぼ出来るようになってきています。そんな中日系企業も採用活動を再開し始めているということで今日は日系製造業が集まるBinh Duong省へ。

ちなみにBinh Duong省の中心都市Tu Dau Mot市へはホーチミン市から約50分程度。


ホーチミンの端の2区などからであればもう少し35分~40分程度で着きますね。

ホーチミンの喧騒とは打って変わって工場が立ち並ぶエリアは牧歌的で時間が止まったような感覚すら覚えます。


こちらがDong An 2工業団地入口。


こちらはNam Tan Uyen工業団地入口です。

両工業団地へはTu Dau Mot市から若干離れておりますが、20分~30分程度とさほど気になる距離ではありません。日系企業で働く方々もTu Dau Mot市のアパートに住みホーチミンからの通勤距離を避けてる人も増えていると聞きます。

実際、我々もここ最近Binh Duong省を訪れていますが新しく綺麗なアパートが続々と出来上がっていますし、日本料理・中華料理・韓国料理と食事のレパートリーにも困りません。また別の機会に住環境についてもここで取り上げてみたいと思います。

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ブレーキをかけず、女性こそリーダー経験を!


仕事の相談を受けている中で、「私マネジメントの才能がないんです。リーダーとして働きたくないです」という発言を日本人女性から多く耳にします。
そういった発言をする方は高い確率で周囲から期待されていて、目の前に大きなチャンスがあったりします。にもかかわらず、自らブレーキをかけているのでは?と感じています。
ベトナムで働く日本人、特に女性の多くは、人柄も頭も良く、本当に優秀です。
成果に対する責任感に加えて、周りへの気配りができ、リーダーとしての素質は大いにあると感じています。しかし一方で優等生で完璧主義である点が足をひっぱっているのかもしれません。


 

ミドル・シニア層 ~ベトナム転職~


ミドル層・シニア層の活躍の舞台はベトナムにも数多く見受けられます。
特に現地を代表するポジションは、やりがいもありますし待遇面も期待できるためおすすめです。こういったポジションの選考では海外でのマネジメント経験が高く評価されます。
専門性を磨きながらも、経営管理、人材育成といった点にも積極的に介入し経験を積んでおくと良いですね。工場長や拠点長などは、頻繁に募集されるポジションではありませんので、
日頃からアンテナを張っておくとお声が掛かりやすいです。



ベトナム南部の名物麺 “フーテュウ”

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ベトナムには数多くの麺料理がありますが、
南部ホーチミンを中心に食べられている麺“フーテュウ”を紹介します!


ベトナムはハノイからニュースをお届けします。

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四季のあるハノイでは、本格的な夏を迎えています。
今年のハノイは例年と比べても、とにかく暑い!

ベトナムの定番料理ブンチャー

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これぞ!ハノイのローカル飯!

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Xin chao!!
私たちはインターンプログラムでベトナムに来た学生です。
今日はハノイのローカルフードを紹介しようとおもいます!
今回いったお店はTAKOYAKI SHINです。
お店の雰囲気は写真のような感じで、THE・ベトナムといった感じです。