-
応募したい求人があったらどうしたらよいでしょうか
-
現在日本にいますが、求人に応募しても大丈夫でしょうか。
問題ありません。企業にもよりますが、オンラインにて選考を進め、内定が決まってから渡航いただくというケースも多くあります。
-
応募に必要な書類は何がありますか。また決まったフォームはありますか。
-
応募後の流れについて教えてください。
こちらをご参照ください。
-
募集要件を満たしていないですが、応募しても大丈夫でしょうか。
募集要件に記載している条件は、企業側が提示する最低限求めるスキルである場合がほとんどですが、中には例外もあります。
例えば、営業経験3年以上とされている場合、多少経験が3年に満たなくても他の要素で評価できるものがあれば、企業との面接に進んでいただける場合もございます。
応募してよいか判断に迷ったら、担当コンサルタントにぜひご相談ください! -
ベトナム就職の選考フローは日本と違いますか?
基本的な流れは日本とほぼ同じです。
例)書類選考(約1週間)→ 面接2〜3回(2週間〜1ヶ月程度)→ 内定※選考内容・期間は企業によって異なるためコンサルタントへご確認ください
面接はオンラインで完結することも多いですが、場合によっては日本本社やベトナム現地法人での対面面接が実施されることもあります。
-
ベトナム就職を成功させるために、書類選考では何に気をつけるべきですか?
日本と同様に履歴書・職務経歴書の提出が必要ですが、以下の点が特に重視されます:
・海外経験や英語力:留学や海外勤務経験がある場合は、国名・期間・目的・使用言語・得たスキルなどを具体的に記載しましょう。
・「なぜベトナムか?」という動機:志望動機には、「ベトナムで働く理由」を丁寧に書くことが重要です。企業側はその動機を通じて、入社後のモチベーションの持続性も見ています。選考に通るためだけでなく、ご自身のキャリアの方向性を見つめ直す機会として、志望理由をしっかり整理して書くことをおすすめします。
-
面接前に何か準備したほうが良いことはありますか。
提出している履歴書・職務経歴書を元に準備していただくとよいかもしれません。
また、受ける企業の情報や職種については少しでもイメージできるように事前に調べておきましょう。 -
日本にいますが、面接のために現地に行く必要はありますか?
多くの企業では、オンライン面接で選考が完結します。そのため、必ずしも現地に渡航する必要はありません。
ただし、企業によっては「最終面接のみ現地で実施」または「日本在住者は日本本社で面接」のケースもございます。志望度が高い企業であれば、ベトナムに渡航して直接面接に臨むことをおすすめする場合もあります。
また、現地訪問が可能な方であれば、面接に合わせてオフィス周辺の環境や住まいの候補エリアを見ておくのも、就業後の生活をイメージするうえでプラスになります。 -
英語面接に慣れていないのですが、気を付けた方がいいことがあれば教えてください。
英語面接は初めての場合だと結構緊張するかもしれません。下記項目を参考に、事前準備をしっかり行いましょう。
・自己紹介、自己アピール
・志望動機
・これまでの経歴の説明
・今後取り組んでいきたいこと
英語力に自信がないという方は、実際に面接を想定して練習しておくことをおすすめいたします。
Overseas
Employment Q&A
Employment Q&A
海外就職Q&A
ここでは、海外(ベトナム)就職について皆様からよく寄せられるご質問に、現役人材コンサルタントがお答えします。
生活一般から仕事についてのご質問など、ここではお答えきれない内容については、是非こちらよりお問い合わせ下さい。
生活一般から仕事についてのご質問など、ここではお答えきれない内容については、是非こちらよりお問い合わせ下さい。
-
Inquiries via LINE LINEでのお問い合わせLINEで相談する
-
Contact 人材採用に関するお問い合わせお問い合わせフォーム
